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第22回若葉会懇親総会が開催されました |
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恒例の第22回若葉会懇親総会が開催されます |
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第21回若葉会懇親総会が開催されました |
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恒例の第21回若葉会懇親総会が開催されます |
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第22回若葉会懇親総会が開催されました
新春恒例の若葉会懇親総会は22回を迎え、昨年に引き続き渋谷の日本薬学会長井記念ホールにて、2期連合(主幹事
22期)の担当のもとに2012年1月9日(月曜日:成人の日)に開催されました。
当日は、寒さこそ厳しかったものの、好天に恵まれ、参加者は220人を数えました。まず恒例のキャンパスウォッチングに代わるもの
として 「映像によるキャンパスウォッチング」(23期・濱本悟志中学校副校長から)から総会は始まり、パネル討論は、以下の次第で
22期のOBらによって進められ、自由闊達な議論が展開されました。
テーマ:「30年後の世界そして日本のために、今なにをすべきか」
-Globalizationと学校・企業・社会における人材の育成-
-パネリスト
油谷 浩幸 : 東京大学 先端科学技術研究センター教授
新宅 祐太郎 : テルモ株式会社 代表取締役社長
藤本 隆宏 : 東京大学 ものづくり経営研究センター長
古川 昭夫 : 株式会社エスイージー 代表、NPO法人SSS英語多読研究会理事長、国際多読学会理事
-動画参加
野田 秀樹 : 劇作家・演出家・役者 平成23年春の叙勲で紫綬褒章を受章
-司会者
佐久間 総一郎: 新日本製鐵株式会社 執行役員(平沼 亮氏代行)
詳細については若葉会報70号に掲載予定です。
懇親総会も、22期の濵田敏彰氏(総務省官房審議官)の総合司会のもと、藤村元若葉会会長、星野貴行中・高等学校長
のご挨拶にはじまり、大いに盛り上がりを見せ、次期幹事の紹介、22期幹事を代表した昼間 弘康氏の挨拶で閉会となりました。
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「映像によるキャンパスウォッチング」濱本中学副校長(23期) パネルディスカッション

司会・パネリストの皆さん(22期)

懇親会 藤村元若葉会会長(14期) 挨拶 懇親会 星野貴行学校長(19期) 挨拶

懇親会 貝沼喜兵先生のご発声にて乾杯!! 懇親会 宮崎高校副校長 母校近況

懇親会 2期連合の方々
(平成24年2月16日 若葉会22期幹事・事務局)
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第22回若葉会懇親総会ご案内(※詳細は若葉会報第69号を参照してください)
新春恒例の若葉会懇親総会は、今回で22回を迎えます。昨年度より会場を「日本薬学会 長井記念ホール」に移しました。
それに伴い中止しておりましたキャンパスウォッチングを映像によるキャンパスウォッチングとして再開、2期連合(主幹事22期)
によるパネルディスカッション後、懇親パーティを行います。
パネルディスカッションでは各界の自称「職人」やリーダーたちが「30年後の世界そして日本のために、今なにをすべきか―
Globalizationと学校企業社会における人材の育成―」と題した骨太のテーマに自由闊達に取り組みます。
■開催期日
2012年1月9日(月曜日:成人の日)
■場所および時間
日本薬学会 長井記念ホール(地図を参照してください)
10時30分:受付開始
11時~11時20分:映像によるキャンパスウォッチング(23期 濱本悟志副校長)
11時30分~13時10分:パネルディスカッション
13時40分~15時40分:懇親パーティ
■パネルディスカッション:詳細は「若葉会報第69号」1~4ページを参照してください
「30年後の世界そして日本のために、今なにをすべきか
―Globalizationと学校企業社会における人材の育成―」
パネリスト
油谷浩幸(22期:東京大学先端科学技術研究センター 教授)
新宅祐太郎(22期:テルモ株式会社 代表取締役社長)
藤本隆宏(22期:東京大学ものづくり経営研究センター長)
古川昭夫(22期:株式会社エスイージー代表、NPO法人SSS英語多読研究会理事長、国際多読学会理事)
司会者
平沼亮(22期:野村リサーチアンドアドバイザリー株式会社 シニアリサーチオフィサー)
動画参加
野田秀樹(22期:劇作家、演出家、役者)
■会費:3,000円
学生・会員同伴者:2,000円
特別会員(先生方)・終身会員:無料
在校生・保護者の講演会聴講は無料(聴講は人数限定で事務局で受け付けます)
■ 準備の都合上、ご出席の返信はがき(会報69号同封)は2011年12月24日必着で投函して下さい。
(締め切りまで日にちがなく誠に申し訳ございませんが、なるべくお早い投函をお願いいたします)
※地図は長井記念ホールのホームページより転載しています※
会場には駐車場がありませんので、公共交通機関をご利用ください。
※徒歩の場合
JR渋谷駅東口より、高樹町方面へ高速道路3号線沿いに約8分です。
※バスをご利用の場合
JR渋谷駅 南口改札を出て東出口(旧東急文化会館側)バス乗場で「学03日赤医療センター行き」に乗車。
一つ目の渋谷三丁目で下車。目の前です。
皆さまのご参加をお待ちしております。
平成23年12月15日 若葉会事務局
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第21回若葉会懇親総会が開催されました
新春恒例の若葉会懇親総会は21回を迎え、昨年度までの会場(こまばエミナース)が取り壊された
関係で、会場を渋谷の日本薬学会長井記念ホールに移し、1期連合(主幹事21期)の担当のもとに
2011年1月10日(月曜日:成人の日)開催されました。
当日は、寒さこそ厳しかったものの、好天に恵まれ、参加者は188人を数えました。
講演会とパネルディスカッションは、予定どおり「バイオが社会をどう変えたのか、そしてどう変えて
いくのか」のテーマで
講師・パネリスト
夏秋知英(宇都宮大学農学部教授、バイオサイエンス教育研究センター長)
鵜飼健(特許庁審判部第22部門長)
パネリスト
西田健一(第一三共製薬(株)研究開発企画部CIグループ長)
高増潔(東京大学大学院工学系研究科教授)
司会者
宮田満(日経BP社 医療局主任編集委員)
の皆さんにより進められました。詳細については若葉会報68号に掲載予定です。

パネルディスカッション 懇親会 会長挨拶 藤村元氏(14期)
「バイオが社会をどう変えたか、そしてどう変えていくのか」
パネリストは21期の方々

懇親会 校長挨拶 星野貴行先生(19期) 懇親会 乾杯
ご出席された先生の中で最高齢の重松樫三先生

懇親会 校歌斉唱を指揮する平沼亮氏(22期)
(平成23年2月17日 若葉会事務局)
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第21回若葉会懇親総会ご案内(※詳細は若葉会報第67号を参照してください)
本年度は会場が変わります!
新春恒例の若葉会懇親総会はこのたび21回を迎えます。昨年度までの会場(こまばエミナース)が
取り壊された関係で、本年度は、キャンパスウォッチングは中止し、パネルディスカッションと懇親
パーティを行います。今回の担当は1期連合(主幹事21期)です。
日本の社会を変えていくには、新しい先端的な科学技術が必要となります。バイオは社会を変える
力を持っています。そこで、バイオを科学技術的な面、社会的な面から見ることで、バイオが社会を
どう変えてきたのか、そして、日本の社会をどう変えていくかについて考えます。
■開催日時
2011年1月10日(月曜日:成人の日)
■場所および時間
渋谷:日本薬学会 長井記念ホール(地図を参照してください)
11時30分:受付開始
12時~13時30分:講演会およびパネルディスカッション
14時~16時:懇親パーティ
※若葉会報第67号では受付開始が11時となっておりますが、正しくは11時30分からです。
講演会およびパネルディスカッション、懇親パーティの時間も上記の通りです。
■講演会およびパネルディスカッション:詳細は「若葉会報第67号」2ページを参照してください
「バイオが社会をどう変えたのか、そしてどう変えていくのか」
講師・パネリスト
夏秋知英(21期 宇都宮大学農学部教授、バイオサイエンス教育センター長)
鵜飼健(21期 特許庁審判部第22部門長)
パネリスト
西田健一(21期 第一三共(株)研究開発企画部CIグループ長)
高増潔(21期 東京大学大学院工学系研究科教授)
司会者
宮田満(21期 日経BP社 医療局主任編集委員)
■会費:3,000円
学生・会員同伴者:2,000円
特別会員(先生方)・終身会員:無料
在校生・保護者の講演会聴講は無料(聴講は人数限定で事務局で受け付けます)
■ 準備の都合上、ご出席の返信はがき(会報67号同封)は2010年12月25日必着で投函して下さい。

※地図は長井記念ホールのホームページより転載しています※
会場には駐車場がありませんので、公共交通機関をご利用ください。
※鉄道
JR山手線、東急東横線、東急田園都市線、京王井の頭線、東京メトロ銀座線・半蔵門線・
副都心線の渋谷駅下車。
※徒歩
JR渋谷駅東口より、高樹町方面へ高速道路3号線沿いに約8分です。
※都バス
JR渋谷駅 南口改札を出て東出口(旧東急文化会館側)バス乗場で(のりば 54)
「学03日赤医療センター行き」に乗車。一つ目の渋谷三丁目で下車。目の前です。
皆様のご参加をお待ちしております。
(平成22年12月8日 若葉会事務局)
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